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●「住みよい西区をつくる会」が、「名古屋を変えたい集会」を開催。翌日早速、区内を自転車で「りんりん宣伝」(地域で要求交流会・懇談会/西区)
3月20日西区役所講堂で、「住みよい西区をつくる会」が、
「太田よしろうさんとともに名古屋を変えたい 西区大集会」を開催、70人が参加しました。
はじめに、日本共産党市会議員団長のわしの恵子さんが、「今日ほど、国の悪政や大企業の横暴にはっきりものが言える市長が必要です。 太田よしろうさんしかいない。太田さんとともに、くらし・福祉・教育を大切にする市政の実現を」と呼びかけました。
続いて、太田よしろうさんが、「去年の暮れから大企業の派遣切りで、食と住まいを失った人たちが、中村区役所へ生活相談に詰めかけ、
今でも毎日100人を数える。地域の人が炊き出しのボランティアを行い、私も参加した。区役所の職員はまさに不眠不休で応対している。
福祉や医療、教育、保育、消防など市民の暮らしを守るための仕事をする職員は増やさなければならない。
名古屋城本丸御殿の復元など4大プロジェクトを見直せばその金はある」など、熱く語りました。
会場の参加者から、医療生協や年金者組合、業者や青年からが寄せられ、太田よしろうさんは丁寧に答えました。参加者も「よーし、
告示まであとわずか。がんばるぞ」と、決意を固めました。
会場と太田さんが要求や意見の対話、互いに「よーし、告示まであとわずか。がんばるぞ」と、決意を固め合いました。翌日早速、12人が自転車で、
繁華街をチラシ配布とハンドマイクで“りんりん宣伝”、まだまだ市長選挙があることを知らない人も多くいましたが、
なかには店から出てきて声援を送る人もいました。
投稿者 kakusin : 2009年03月25日 09:45
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