革新市政の会は来るべき2005年4月の名古屋市長選で、革新・名古屋市政の実現をめざしています

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名古屋市長選は、市民要求実現の絶好のチャンス(太田よしろうさんとともに市政を変える市民大集会に2千人)

3月6日、市公会堂で名古屋・革新市政の会主催の「市長選勝利市民大集会」 が開催され、2000人の市民が参加しました。

この集会で、太田よしろうさんが「名古屋城本丸御殿の復元など4大プロジェクトは延期・見直し・中止を行い、 税金を市民のくらしにまわして子供から高齢者まで住みやすい名古屋にする」など 6つの重点政策を発表しました。

 

集会では日本共産党の市田忠義書記局長が「太田よしろうさんは大企業にきっぱりとものをいい、市民の立場で頑張れる人。 広範な市民と日本共産党がスクラムを組んでおす人です。大田よしろうさんの勝利で名古屋から市政、国政を変えよう!」と呼びかけました。

 

また、愛知教育大学名誉教授の影山健さんが「太田よしろうさんで、あったか市政の実現を期待する」と推薦の挨拶をしました。

 

参加者からは、「商工業者の人や青年の訴えなど、どれも市長選が市民要求実現の絶好のチャンスだと息高く取り組んでいるのが印象的だった。 (熱田区男性71歳)」「今日は若い人の参加が目立った。4大プロジェクトに多額の税金が使われ、これを見直せば金はあることがわかった。 市長が市民と大企業、どちらの立場に立つかだ。(港区男性69歳)」などの感想が聞かれました。

 


投稿者 kakusin : 2009年03月11日 13:41


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