革新市政の会は来るべき2005年4月の名古屋市長選で、革新・名古屋市政の実現をめざしています

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「革新市政北区連絡会」が車座集会開く

革新市政北区連絡会の車座集会3月22日夜、北医療生協のワイワイルームで、 革新市政北区連絡会の車座集会が行われました。朝から降り続いた雨は止むことなくあいにくの天気のなか、36人が参加しました。

 「会」代表の徳田秋さんの挨拶につづいて、「名古屋・革新市政の会」の代表委員の祖父江さんが「マスコミの世論調査で、 名古屋市長選挙で期待する第一位は、高齢者・障害者福祉、高速道路や土木は5%程度で下位。くれまつさんはマニフェストで、 ポスト万博は市民のくらし第一に、市民の願いとぴったり重なる。近く、 市民の皆さんからいただいた意見を反映させたマニフェスト第2弾が発表される。マスコミでも『よく考えた政策』と評価されている。 くれまつさんの政策が有権者に広まっていけば、勝てる」と勝利の展望を強調しました。

 参加者から、「学童保育や業者に冷たい松原市政」「敬老パス有料化や老年者控除の廃止などで雪だるま式にふえる市民負担」 「くれまつさん勝利で市政を変えよう!」などの意見が出されました。最後に 4月7日(木)あじま車座集会を開催することなど、 今後の行動を確認しあいました。


投稿者 kakusin : 2005年03月22日 14:52


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